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このような症状にお悩みの方へ

このような症状に

【適応の改善得意分野】
医療機関で改善しない膝、股関節、肩などの関節痛
心因性の症状・自律神経の不調

腰痛/ぎっくり腰/坐骨神経痛/足のシビレ/頚椎症/肩凝り/寝違え/頭痛/吐き気/眼精疲労/手のシビレ/のぼせ/背中の痛み/各所の関節痛/肉体・精神疲労/自律神経失調症/うつ症状/不眠/むくみ/胃痙攣/腸の癒着/むち打ち後遺症/  など

すいなイメージ

ギックリ腰、慢性腰痛

ギックリ腰、慢性腰痛

ギックリ腰について

今まで何度もギックリ腰をやっている方。
ある日突然襲ってくる、そして一度経験してしまうとたびたび悩まされる人も多いのが特徴です。

ぎっくり腰の激痛の原因の多くは、「腰の筋肉の異常緊張」。日頃の生活で腰への負担をかけているうちにダメージが蓄積、そこに、過度な負荷や、不用意な動き、くしゃみや咳などによるちょっとした力が引き金となって、筋肉のねじれや肉ばなれのような状態が起こったり、神経に触れたりする事で、現れる症状だと考えられます。

改善へ向かう施術の方針としまして、症状が重い場合、なるべく間隔を空けずに2~3回続けてお受けになる事をお勧めします。
その後に、様子を見ながら一週間に一度、2?3回施術されて安定させます。
その後は、一ヶ月に一度、メンテナンスされれば、2度とギックリ腰を再発されなくなっている方が多くいらっしゃいます。
もちろん、軽い症状でしたら、一回の施術で症状が改善されるケースもたくさんあります。

慢性腰痛について。

腰が痛い、重いと感じる状態が、ずっと続くのが、慢性腰痛。医学的には、最初に痛みを感じてから3か月たっても治まらないものを、慢性腰痛といいます。
慢性腰痛の改善の目安として、1週間から10日以内に1回、4~5回は継続して受けてください。

さらなる長期間での慢性化により現れた症状に関しては、週1~2回、1ヶ月~3ヶ月間程度、根気良くお受けになる方が良い場合もあります。

目のつかれ、頭痛

目のつかれ、頭痛

目のつかれ、頭痛は首に何らかの原因があることも多いようです。
特に、原因不明の頭痛は、頚椎を支える筋肉の癒着した箇所が原因で、血流が滞って起こるケースが多く見られます。
また、頭部への直接の推拿施術は、側頭部や頭頂部の筋緊張を和らげて、症状改善に大きな効果が期待出来ます。

首の改善されない症状には、むち打ちの後遺症を抱えていらっしゃる場合も多くあります。
「むち打ち」は、交通事故だけに限らず、過去、何かの拍子に首を痛めた、忘れてしまっているケースも多くあります。10年、20年も前の、ちょっとした怪我の後が、今頃になって現れる症状もあるのです。

レントゲンやMRIでの画像検査では見つけられない、筋肉の癒着による症状も多く見られます。

目のつかれ・頭痛等の改善の目安として、1週間から10日以内に1回、4~5回は継続して受けてください。

さらなる長期間での慢性化により現れた症状に関しては、週1~2回、1ヶ月~3ヶ月間程度、根気良くお受けになる方が良い場合もあります。

肩こり

肩こり

常に肩こりが気になる方。
肩こりの主な原因は、筋肉への酸素不足と老廃物の蓄積です。
型的に肩の筋肉に負担がかかりやすかったり、姿勢が悪いと慢性的に筋肉に余計な負担をかけることになり、筋肉の疲労につながります。また、骨盤や背骨、顎のゆがみも 肩こりを引き起こす原因になります。

肩こりの改善の目安として、1週間から10日以内に1回、4~5回は継続して受けてください。

さらなる長期間での慢性化により現れた症状に関しては、週1~2回、1ヶ月~3ヶ月間程度、根気良くお受けになる方が良い場合もあります。

関節痛の初期段階

関節痛の初期段階

肩、膝、股関節などの痛みをお持ちの方。
関節痛の初期段階では、関節内部に異常がある場合以外は、周りを取り巻く筋肉、靭帯に原因がある症状がほとんどと言っていいのではないかと思います。

血流の改善、筋肉や靭帯の伸縮機能の改善、関節の隙間の改善がされれば症状は緩和されてゆく可能性があります。
痛みや動きの症状が出てから、早ければ早い程、症状は早く改善されます。
五十肩の症状も同様に考えられます。
動かさないでじっとしているだけではなく、症状を緩和させながら、運動させていく事をお勧めします。

関節痛の改善は、症状の重さや、段階によりますが、なるべく間隔を空けずに、ある程度集中して数回施術をお受けになる事をお勧めします。

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